Universal Audio Apollo Solo Heritage Editionをレビュー。優れた携帯性と音質を両立したオーディオインターフェイス

Universal Audio Apollo Solo

評価:4

ぎたすけ

コンパクトでよくある感じのオーディオインターフェイスだな

たけしゃん

見た目はそうだけど、パーツは良質だし、付属ソフトもハイレベルなすごい製品だよ
補足

レビューするためにフックアップ様からデモ機をお借りしました

Apollo Soloの評価
音質
 (4.5)
機能性
 (4.5)
コスパ(95,700円程度)
 (3.5)
総合評価
 (4)
メリット
デメリット
  • マイクプリの質が良い
  • 付属のUADプラグインが超高性能
  • 本体が軽くて小さい
  • UADプラグインは複数挿すとすぐにDSPが容量オーバーになる
  • PCの必要条件が高い
優しさに溢れた世界で / Saucy Dog 【アコースティックCover】

Mac

Windows

  • Thunderbolt 3(USB-C*ポート経由)を内蔵する Windows PC
  • Windows 10、11(64ビット)

共通

  • Thunderbolt 3 ケーブル(別売)
  • 10GB 以上の空きストレージ容量
  • Quad Core i7 以上のプロセッサーを推奨
  • 8GB 以上のRAMを推奨
  • インターネット接続環境 (ソフトウェアの入手、製品登録と追加プラグイン購入のため)
  • AU、VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション

その他、細かい注意事項は公式サイトを参照ください。

  • Windows 10、11(64ビット)
  • PC本体にネイティブで搭載されている USB 3.0 SuperSpeed(USB-A または USB-C)空きポート
  • Intel Core i シリーズ、もしくは Xeon processor(Quad Core i7 以上を推奨)
  • 10GB 以上の空きストレージ容量
  • 8GB 以上のRAMを推奨
  • 3年以内に製造されたコンピューターを推奨
  • インターネット接続環境(ソフトウェアインストール、製品登録、追加プラグイン購入のため)
  • VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション

その他、細かい注意事項は公式サイトを参照ください。

この記事の著者
音楽ブロガーたけしゃん

ミュージシャン

たけしゃん

tkshan

プロフィール

ギター弾き語りのシンガーソングライター。長年の音楽活動や音楽の仕事で得た知識・経験を基にブログを書いています。
そのほか雑誌の音楽記事執筆、音楽専門書の執筆(工学社)、IPC VOICE STUDIOの公認ボイストレーナーの資格を持っています。
プロフィール詳細お問い合わせ

Universal Audio Apollo Solo

Universal Audio Apollo Solo 正面
入力端子コンボジャック×2
1/4 “ライン入力×1
出力端子1/4 “ライン出力×2
ヘッドホン端子 ×1
サンプルレート192kHz / 24bit
接続端子Thunderbolt 3
対応OSWin,Mac
公式HP

プロアマ問わず非常に人気が高いUniversal Audio Apolloシリーズ。

その下位モデルがApollo Soloです。

Apolloシリーズは質の高いハードウェアであり、優れたDSPプラグインを多数搭載した万能な製品です。

UAD Consoleの画面

オーディオインターフェイス1台買うだけで、ハイレベルな制作環境を作れるのがApolloシリーズの強みですね。

まずはApollo Soloの製品仕様から解説していきます。

製品仕様を飛ばして、レビューを読みたい方は<Apollo Soloをレビュー>を参照ください。

製品仕様の目次

2イン4アウト

Universal Audio Apollo Solo 背面

Apollo Soloは2×4 同時入出力可能な2イン4アウト仕様です。

入力は背面のコンボジャック2基と前面のHi-Z楽器入力ですね。

Universal Audio Apollo Solo 背面
Universal Audio Apollo Solo 正面
左の端子がHi-Z楽器入力

Hi-Z楽器入力は背面の「マイク/ライン 1」と排他利用になっています。

出力端子は背面のステレオバランスモニター出力と前面のステレオヘッドホン出力です。

Universal Audio Apollo Solo 背面
OUTPUTSがモニター出力
Universal Audio Apollo Solo 正面
右の端子がヘッドホン出力

音量調整はノブで行いますが、このノブがヘッドホン・モニター・インプットで兼用になってます。

Universal Audio Apollo Solo

そのため、先にノブの下にあるボタンを押して、調整したいものを選択してノブを回します。

Universal Audio Apollo Soloでヘッドホン音量を調整
ヘッドホン音量を調整する場合

MONITORボタンをもう一度押すと、対象がヘッドホンからモニターに切り替わります。

Universal Audio Apollo Soloでモニター音量を調整

PREAMPボタンを押すと、入力のGAIN調整に切り替わります。

Universal Audio Apollo Soloでマイク音量を調整

PREAMPを押した状態だと、左側の6つのボタンも機能するようになります。

Universal Audio Apollo Solo 6つのボタンでインプットの細かい調整を行う

このように本体で一通りの調整はできるようになっています。

ただ、基本的には専用アプリで調整したほうが楽ですね。

UAD-console

専用アプリならミキサー感覚で色んな調整ができます。

Thunderbolt 3 接続

Universal Audio Apollo Solo

Apollo SoloはThunderbolt 3での接続が必要です。

USBで接続しても動作しないので注意してください。

また、Thunderbolt 3ケーブルは付属しませんので、別途用意しましょう。

なお、USBで使いたい方はUSB3.0で動作するApollo Solo USBを買いましょう。

ただし、Apollo Solo USBはWindowsのみ対応かつ、USB2.0では動作しないので注意してください。

注意

ApolloシリーズはPCのシステム要件がかなり高いので、購入前にしっかり確認しましょう

UADプラグイン

UAD Consoleの画面

Apollo SoloはApolloシリーズの目玉機能であるUADプラグインが使用できます。

EQ、コンプレッサー、リバーブ、アンプシミュレーターなど高品質なエフェクトが多数搭載されています。

UADプラグインはプロのエンジニアの方も非常に良く使うプラグインです。

UADプラグインは専用アプリからDSPで機能するので、ライブ配信でも簡単に使えます。

UAD-console

また、AU、VST、RTAS、AAX 64に対応しており、DAWの中でも使用することができます。

Cubaseの中でUADプラグインを使う
CUBASEでUADプラグインを使う

エフェクトの質も素晴らしいので、非常に使い勝手が良いですね。

このUADプラグインは全てオーディオインターフェイス内のDSPで動作します。

そのため、音の遅延などほとんど発生しません。

一方でDSPの容量分しかエフェクトを同時利用できません。

たけしゃん

DSPの容量と同時利用できるエフェクト数は後半のレビューで細かく解説します

LUNAでシームレスに動作する

DAWのLUNAの画面
公式サイトより引用

Apollo SoloはUniversal Audioが無料で提供しているDAW「LUNA」でシームレスに動作します。

LUNAはApolloシリーズ用に設計された、Macで動作するDAWです。

そのため、Apolloシリーズを買うだけでハードからソフトまでハイレベルな制作環境が出来上がります。

なお、LUNAはThunderbolt Apollo(Macのみ)に対応なので、Apollo Solo USBは対応していません。

Mac

Windows

  • Thunderbolt 3(USB-C*ポート経由)を内蔵する Windows PC
  • Windows 10、11(64ビット)

共通

  • Thunderbolt 3 ケーブル(別売)
  • 10GB 以上の空きストレージ容量
  • Quad Core i7 以上のプロセッサーを推奨
  • 8GB 以上のRAMを推奨
  • インターネット接続環境 (ソフトウェアの入手、製品登録と追加プラグイン購入のため)
  • AU、VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション

その他、細かい注意事項は公式サイトを参照ください。

  • Windows 10、11(64ビット)
  • PC本体にネイティブで搭載されている USB 3.0 SuperSpeed(USB-A または USB-C)空きポート
  • Intel Core i シリーズ、もしくは Xeon processor(Quad Core i7 以上を推奨)
  • 10GB 以上の空きストレージ容量
  • 8GB 以上のRAMを推奨
  • 3年以内に製造されたコンピューターを推奨
  • インターネット接続環境(ソフトウェアインストール、製品登録、追加プラグイン購入のため)
  • VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション

その他、細かい注意事項は公式サイトを参照ください。

 

Universal Audio Apollo Soloをレビュー

Universal Audio Apollo Solo
Apollo Soloの評価
音質
 (4.5)
機能性
 (4.5)
コスパ(95,700円程度)
 (3.5)
総合評価
 (4)

それでは、Apollo Soloを細かくレビューしていきます。

はじめにメリット・デメリットを箇条書きでまとめると以下の通りです。

メリット
デメリット
  • マイクプリの質が良い
  • 付属のUADプラグインが超高性能
  • 本体が軽くて小さい
  • UADプラグインは複数挿すとすぐにDSPが容量オーバーになる
  • PCの必要条件が高い

マイクプリ、UADプラグインなど音質面では、非常に高い完成度です。

一方でDSPが1基なので、UADプラグインを挿してるとあっという間に容量オーバーになります。

補足

上位モデルになるとDSP 2基のDUO、DSP 4基のQUADがあります

ライブ配信、歌録りなど1~2トラックしか使わない人には良いですが、複数トラックに挿したい人はApollo Twin Xを検討すべきですね。

レビューの目次

色付けのない素直でクリーンなサウンド

Universal Audio Apollo Solo

Apollo Soloでボーカル、アコギをレコーディングしてみました。

色付けのない素直なサウンドでマイクの性能をそのまま引き出してくれます。

Apollo Soloで録った演奏動画がこちら。

優しさに溢れた世界で / Saucy Dog 【アコースティックCover】

ヘッドホンアウトの音も中高音域がクッキリと出ており、明瞭でモニターしやすかったです。

また、ApolloシリーズにはUnisonという機能が搭載されており、有名マイクプリのサウンドをエミュレーションした音に変えられます。

UAD Consoleを動作させている画面

専用アプリで「Unison」にNeve、Manley、SSLなどのUADプラグインを挿すと、本体から「カチッ」という音がしてマイクプリの音質が変わります。

あとからプラグインをかけるのとは違った質感になります。これがかなりすごいです。

他メーカーの製品とは一線画す機能性、自由度ですね。

UADプラグインは録音・配信で重宝する

UAD Consoleの画面

Apollo SoloのDSPで機能するUADプラグインは本当にすごいです。

EQ、コンプレッサー、リバーブなどなど…どれも一級品ばかりです。

僕も普段はWavesとかiZotopeをメインに使ってますが、UADプラグインを使うと戻れなくなりそうなほど魅力的です。

UADプラグインは録音時のかけ録りもDAWでの後がけもDSPで動くので、音の遅延もほとんどありません。

かけ録りする場合は専用アプリで「MON」から「REC」に変えるだけです。

UAD Consleのミキサー部分

「REC」に変えることでOBS STUDIOなどから配信で流す音にもDSPプラグインが反映されます。

補足

ちなみにOBSからVST経由でUADプラグインを使おうとすると、OBSが必ずエラーで落ちました

歌録りから配信までUADプラグインは使い勝手抜群です。

アナログハードをエミュレーションしたプラグインはすごく良いですね。

プロでApolloシリーズ使っている人が非常に多い理由がよくわかりました。

UADプラグインは同時使用可能数が少ない

UAD-console

UADプラグインはDSPで動作しますが、Apolloシリーズは製品によってDSPの基数が異なります。

Apollo SoloはDSP1基なので、複数のプラグインを同時に挿すとすぐにDSPの容量を超過します。

UADプラグインのDSP超過時のダイアログ
超過するとダイアログがでる

色々試した感じ、同時に利用できるプラグイン数は3~4個程度です。

プラグインによってDSP消費量が大きく異なります。

空間系の重たいプラグインなどは1つ使っただけで、DSPの容量をほぼ使い切ってしまいます。

そのため、Apple Soloでは1~2トラックにUADプラグインを挿すのが限界ですね。

比較的軽いリバーブを選べば、EQ・コンプ・リバーブは同時に挿せるので歌枠配信は普通にいけます。

UAD Consoleで3つのプラグインを挿した画面

また、歌ってみたならApollo Soloでも何とかなりますね。

やや面倒ですが、一昔前のように編集終わったトラックからバウンスかけていけば問題ないです。

バウンス

エフェクトなどをかけた状態のトラックを音声データとして書き出すこと

ただ、プラグインを自由に組みたい人や多数トラックを編集する人はApollo Twin Xにしたほうが良いです。

Universal Audio Apollo Twin X
Apollo Twin X

Apollo Twin XだとDSP2基のDuo、DSP4基のQuadが選択できます。

今回はSolo、Duo、Quadを借りたので、それぞれ試した感じは以下の通りでした。

DSPプラグイン数
Solo(1基)重くないもので3~4個
重いものだと1個しか挿せない
Duo(2基)重くないもので7~8個
重いもの1個、普通を3~4個など組める
Quad(4基)重くないもので12~16個
重いものとの組み合わせも割と自由
組み合わせによるので参考程度です

歌い手ならApollo Soloで良いかなと思います。

曲制作などもやるシンガーソングライターはApollo Twin X Duoをおすすめします。

Babyface Pro FSとの比較

RME Babyface pro fs

最後はRME Babyface Pro FSとの比較です。

まずはスペックや価格面の比較表です。

製品Universal Audio Apollo Solo
Apollo Solo
RME Babyface pro fs
Babyface Pro FS
アナログ入力コンボジャック×2
1/4ライン×1
コンボジャック×2
1/4ライン×2
ループバック×
エフェクトUADプラグインEQ
リバーブ
対応OSWindows、Mac
(Thunderbolt 3)
Windows、Mac、iOS
(USB 2.0)
実売価格約95,700円約129,800円
ECサイトAmazon
楽天市場
Yahoo!
サウンドハウス
Amazon
楽天市場
Yahoo!
サウンドハウス

Apollo Soloのほうがワンランク安いですね。

10万円以内で買えるので、この価格差は大きいです。

さて、音質面を比較するとBabyface Pro FSのほうが若干解像度が高い印象を受けます。

Babyface Pro FSの入出力端子

ただ、Apollo Soloも十分に高音質でどちらもプロユースに耐えられるレベルです。

Universal Audio Apollo Solo

また、汎用性もBabyface Pro FSのほうが高いです。

Babyface Pro FSはUSB 2.0で動作し、iOSでも動作します。

RME Babyface pro fs 横から撮った画像2
補足

iOSでの利用には別売りのACアダプタが必要です

ヘッドホン端子が2つあり、デジタルの入出力もあるので対応力は大分高いです。

RME Babyface pro fs 横から撮った画像

一方でApollo Soloの強みは何と言っても、UADプラグインです。

UAD Consoleで3つのプラグインを挿した画面

非常に良質なエフェクトが大量に付属しています。

DAWのLUNAも無料で利用できるので、オーディオインターフェイスを買うだけでハイレベルな制作環境を作れるのが大きな魅力です。

僕の所感では、下記の条件を満たすユーザーはApollo Soloが良いと感じました。

  • Macユーザー
  • 主な用途は歌ってみた・歌枠配信
  • Macで使える配信アプリを利用している

歌ってみたの制作、配信でUADプラグインがとにかく便利です。

また、マイクプリのエミュレーションでいろんな音が作れるのも良いところですね。

Mac

Windows

  • Thunderbolt 3(USB-C*ポート経由)を内蔵する Windows PC
  • Windows 10、11(64ビット)

共通

  • Thunderbolt 3 ケーブル(別売)
  • 10GB 以上の空きストレージ容量
  • Quad Core i7 以上のプロセッサーを推奨
  • 8GB 以上のRAMを推奨
  • インターネット接続環境 (ソフトウェアの入手、製品登録と追加プラグイン購入のため)
  • AU、VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション

その他、細かい注意事項は公式サイトを参照ください。

  • Windows 10、11(64ビット)
  • PC本体にネイティブで搭載されている USB 3.0 SuperSpeed(USB-A または USB-C)空きポート
  • Intel Core i シリーズ、もしくは Xeon processor(Quad Core i7 以上を推奨)
  • 10GB 以上の空きストレージ容量
  • 8GB 以上のRAMを推奨
  • 3年以内に製造されたコンピューターを推奨
  • インターネット接続環境(ソフトウェアインストール、製品登録、追加プラグイン購入のため)
  • VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション

その他、細かい注意事項は公式サイトを参照ください。

 

Universal Audio Apollo Solo まとめ

Universal Audio Apollo Solo 箱を開けたところ
  • Thunderbolt 3接続の高音質オーディオインターフェイス
  • 高品のUADプラグインをDSPで使用することができる
  • DSP1基なので、同時利用できるUADプラグインは少ない

ぎたすけ

へー、UADプラグインってすごいんだな。人気の理由も少しわかったよ

たけしゃん

UADプラグインはすごく良いね。配信でも簡単に使えるからボーカルにはすごくありがたいよ

Universal Audio Apollo Soloのレビューでした。

機能面が素晴らしく、使っている人が多い理由もよくわかりました。

UADプラグインは制作だけでなく、ライブ配信の用途でも非常に使いやすかったです。

配信が重要な昨今だと、Apolloシリーズはボーカル・シンガーソングライターに一番適した製品だと思いました。

Mac

Windows

  • Thunderbolt 3(USB-C*ポート経由)を内蔵する Windows PC
  • Windows 10、11(64ビット)

共通

  • Thunderbolt 3 ケーブル(別売)
  • 10GB 以上の空きストレージ容量
  • Quad Core i7 以上のプロセッサーを推奨
  • 8GB 以上のRAMを推奨
  • インターネット接続環境 (ソフトウェアの入手、製品登録と追加プラグイン購入のため)
  • AU、VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション

その他、細かい注意事項は公式サイトを参照ください。

  • Windows 10、11(64ビット)
  • PC本体にネイティブで搭載されている USB 3.0 SuperSpeed(USB-A または USB-C)空きポート
  • Intel Core i シリーズ、もしくは Xeon processor(Quad Core i7 以上を推奨)
  • 10GB 以上の空きストレージ容量
  • 8GB 以上のRAMを推奨
  • 3年以内に製造されたコンピューターを推奨
  • インターネット接続環境(ソフトウェアインストール、製品登録、追加プラグイン購入のため)
  • VST、RTAS、AAX 64 対応ホストアプリケーション

その他、細かい注意事項は公式サイトを参照ください。

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