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Steinberg UR22Cをレビュー。1万円台で機能性抜群のオーディオインターフェイス

UR22Cの正面から撮った写真

ぎたすけ

黒くてツマミが多くてカッコいいな。高そう

たけしゃん

1.6万円くらいだよ。人気のあったUR22mk2の後継機種でエントリーモデルの中でも、すごく使いやすいね

飛ばし読みガイド

Steinberg UR22Cの機能・使い方

UR22Cの正面から撮った写真

  • コンボジャック2つの使いやすいオーディオインターフェイス
  • 配信で使えるループバック機能付き
  • USB3.0(USB-C)の高速通信で192KHz/32bitの高音質に対応
  • Windows、Mac、iOS10以上に対応(Android非対応)
  • Cubase AIが付属

大人気機種であったSteinberg UR22mk2の後継機種として登場したオーディオインターフェイス、UR22C。

USB3.0の高速通信&給電能力に対応したので、できることが大分増えてます。

補足
2020年現在では、USB3.0の高速通信&給電能力に対応したオーディオインターフェイスは少ない

それでいて、UR22mk2と値段は大して変わっていません。

 

さらには音楽制作に使えるDAWのCUBASE AI、iOS版のCUBESIS2 LEも付属します。

UR22mk2の時点で完成度は相当高かったですが、更にすごくなったUR22Cをじっくり解説していきましょう。

 

まずはUR22Cの機能と基本的な使い方を解説していきます。

機能や使い方はいいから、レビューを見たいという方は<UR22Cのレビュー>を参照ください。

たけしゃん

かなりしっかりと説明しているので、情報量が多いです…。

目次に戻るボタンをうまく活用してください

仕様の目次(タップで飛びます)

2IN 2OUT

入出力はエントリーモデルでよくある2IN 2OUTです。

一通り必要な機能には対応しているため、汎用性は高いです。

入出力それぞれを画像付きで見ていきましょう。

入力端子

入力は前面パネルのコンボジャック2つ。

マイク(XLR)も楽器(LINE)も両方挿せる万能な入力端子です。

UR22Cの正面から撮った写真

INPUT2については「Hi-Z」ボタンが横についており、インピーダンスをローとハイで変えることが可能です。

UR22CのHi-Zボタン

エレキギターやベースといったハイインピーダンスの楽器を直接つなぐときはボタン押してハイ受けに変えましょう。

 

また、コンデンサーマイク向けにファンタム電源にも対応しています。

ファンタム電源のON/OFFスイッチは後ろにあります。

UR22Cのファンタム電源

スイッチをONにしないとコンデンサーマイクは作動しないので気を付けましょう。

出力端子

続いては出力です。

裏面にLINE出力が2系統あります。

一つ下のグレードになるUR12ではミニジャックでしたが、UR22CはLINE端子です。

UR22C LINE OUT

DTMをやっていくなら、UR22Cのほうが楽で汎用性が高いですね。

 

また、出力端子向けにボリュームツマミが前面についています。

UR22Cのアウトプットボリュームツマミ

紛らわしいですが、上記のツマミは裏面のMAIN OUTPUTの音量ツマミです。

 

なので、USBでつないだスマホやPCからのライブ配信では使いません。

基本は各INPUTのツマミで音量調節しましょう。

UR22Cの音量調節ツマミ

MIDI入出力

UR22CのMIDI入出力

UR22CはMIDI入出力端子が裏面にあります。

UR12はないので、このあたりで差が出ています。

 

とはいえ、最近はMIDIキーボードなどもUSB接続が主流なので使用する人は少ないかもしれないですね。

ヘッドフォン出力

UR22Cのヘッドフォン端子

ヘッドフォン端子は前面パネルに個別の音量ツマミと一緒に配置されてます。

端子はヘッドフォンで標準的な6.35mmサイズなので、イヤホンを挿したい人は3.5mmを6.3mmに変換するプラグを用意しましょう。

 

そして、ヘッドフォン端子の横にあるMIXタブとMONOスイッチでヘッドフォンの音が変わります。

なので、ちゃんと機能を理解しておく必要があります。

MIXタブ

UR22CのMIXタブ

ヘッドフォン音量ツマミの横にあるMIXタブ。

これはオーディオインターフェイスに入力した音とPCやスマートフォンから返ってくる音の音量バランスを調整するツマミです。

 

わかりづらいので、図にするとこんな感じ。

UR22CのMIXタブの説明

ツマミを←に回すとマイクで録った音が大きくなり、→に回すとDAWなどでエフェクトをかけたモニター音が大きくなります。

 

中央でちょうど、半々になります。

左右に振り切ると、片方の音しか聞こえなくなります。

 

DAWを使って、レコーディングしているときは基本的には→に振り切ることが多いかと思います。

一方でPCやスマホに届く前の音は遅延なくモニターできるため、スペックが弱くて遅延がひどいときなどに役立ちます。

MONOスイッチ

UR22CのMONOボタン

ONだとオーディオインターフェイスに入力した音がモノラルでOUTPUTやPHONEに出力されます。

OFFだと、INPUT1がLでINPUT2がRだけに出力されます。

 

PCから返ってくる音には関係ありません。

なので、MIXタブをDAW(→)に全振りしてるとON/OFFしても何も変わりません。

UR22Cのループバック

ループバック機能

UR22Cはライブ配信でよく使う、ループバック機能に対応しています。

接続したPC経由でBGMなどを一緒に流せるので、配信には便利な機能です。

 

ループバック機能のON/OFFは本体ではなく、ソフトウェア側で操作します。

右下のLoop BackボタンがON(緑)だとループバックが機能します。

UR22CのLoopBack機能のON・OFF

※Windowsの画面

なお、iOSでも同じアプリが提供されており、要領は一緒です。

UR22Cのミキサー iPhone画面

※UR22Cのミキサー iPhone画面

YAMAHA AG03のように本体操作だけで完結はしないものの、スマホでも大分操作しやすくなってますね。

UR22Cの電源供給

UR22Cの背面

UR22Cは繋ぐ先の端末によって、電源供給の方法が変わります。

先にまとめると、この3パターン。

  1. USB3.0のPC  → USBのみで電源供給
  2. USB2.0のPC  → コンセントかモバイルバッテリーで供給
  3. iPhone、iPad→ コンセントかモバイルバッテリーで供給

接続方法は下記のとおりですね。

USB3.0のPC

USB3.0のPCとUR22Cを接続する方法

USB2.0のPC

USB2.0のPCとUR22Cを接続する方法

iPhone、iPad

iOS端末とUR22Cを接続する方法

iPhone、iPadなどへの接続はLightning USBカメラアダプタが必要です。

補足
Lightning – USB3 カメラアダプタでも可

 

そして、iPhone・iPad・USB2.0のPCに接続する際は別途、コンセントもしくはモバイルバッテリーによる電源供給が必要です。

なので、USBコンセントかモバイルバッテリーが必要です。

USBコンセント

モバイルバッテリー

内蔵エフェクト

UR22CのDSPミキサー画面

個人的には先代のUR22mk2から、一番うれしい追加要素と思っている内蔵エフェクトです。

UR22mk2は内蔵エフェクト非対応だったので、ライブ配信では別途配信ツールなどかます必要があったんですよねぇ。

 

UR22Cはソフトウェア操作ではあるものの、PC・iPhoneのどちらでも内蔵エフェクトを使用できます。

使用できる内蔵エフェクト

  • EQ
  • コンプレッサー
  • リバーブ
  • アンプシミュレーター(エレキギター)

まずはわかりやすいPC側で各設定タブを見ていきましょう。

UR22CのDSPミキサーの解説

左側の2列がそれぞれINPUT1とINPUT2のエフェクト操作パネルです。

右にある調整パネルがリバーブであるREV-Xの操作パネルとなってます。

 

左側の各INPUTの操作パネルではかけ録りのON/OFFやエフェクトの選択が可能になっています。

UR22C DSPミキサーの操作方法

FX RECというボタンでかけ録りのON/OFFをしますが、要は下記のように変化します。

  • ON(赤字)…録音される音にもエフェクトが反映
  • OFF(黒字)…モニター音だけエフェクト反映。録音の音はエフェクト無し

例えば、OFFだと自分のヘッドフォンではエフェクトが反映した音が聴こえます。

しかし、リスナーにはエフェクトが反映されてない音が聴こえます。

ONにすると自分もリスナーにもエフェクトが反映された音が聴こえます。

 

続けて、弾き語りで使うリバーブとEQとコンプレッサーの機能と使い方を解説していきます。

アンプシミュレーターは割愛しますので、ご了承ください。

REV-X(リバーブ)

まずは右のREV-Xの操作です。パラメーターは4つでシンプルです。

REV-Xの操作パネル説明

ライブ配信などでの基本的な使い方としては下記2点やれば十分です。

  1. リバーブの種類を選択
  2. リバーブに送る音量レベルで各INPUTのかかり具合を調節

これだけでいいです。

他のパラメーターはそれで物足りない…という人がもっと作り込みたいときに使用しましょう。

 

リバーブの種類はHall、Room、Plateの3種類。

REV-Xのリバーブ種類

人によりそうですが、個人的には下記の使い分けで良いかなと思います。

  • 弾き語り…RoomかHallのSEND低め
  • カラオケ…Plate
  • 雑談系…Room

弾き語りだと声の距離感をどうしたいかで好みがありそうです。

僕はHallにしてSENDのパラメータを低くして薄目で使いますね。

EQとコンプレッサー

UR22C内蔵のEQとコンプレッサー

ボーカルやアコギの音質調整で重宝するEQとコンプレッサーです。

一体化したタイプですが、EQ・コンプレッサーのそれぞれでON/OFFスイッチがついてるので単独使用はできます。

 

使用するには、DSPミキサー画面で使用するINPUT側のプルダウンからCh.Stripを選択します。

UR22CのEQ・コンプレッサー

すると操作画面が出てきます。

全部説明すると膨大すぎるので簡潔にしますが、ザックリいうと使用方法はオートマチックとマニュアルみたいな分かれ方してます。

 

オートマチック的な使い方の場合はプリセット選んで、中央下のでっかいツマミをグルグル回すだけ。

UR22CのEQとコンプレッサー操作

するとEQとコンプが連動して動きます。

これもパラメーターがプリセットされてて規則的に動きます。好みの音を選びましょう。

コンプレッサーのかかり具合だけは、でかいツマミの左上にあるDRIVEツマミで調整する必要があります。

 

マニュアル的な使い方をする場合はEQ用 7種類、コンプ用 7種類、GAINツマミの計15種類のパラメーターを直接いじりましょう。

UR22C内蔵のEQとコンプレッサー

パラメーターの種類はDAWのEQやコンプレッサーでもよくあるものばかりです。

 

ライトに使うならプリセット選択して、でっかいツマミをグルグル回して遊んでみるのが良いです。

 

そして、すごいのがスマホに最適化された使いやすい操作アプリでiPhoneやiPadでも同じようにエフェクトを使えることです。

UR22C EQ・コンプレッサー操作パネル iPhone版

UR22C コンプレッサー操作パネル iPhone版

※iPhoneアプリの操作画面

1万円台のオーディオインターフェイスにこんだけ使いやすいアプリがつけられちゃうと、すごいとしか言えない。

競合機種のYAMAHA AG03も内蔵エフェクトの調整はPCでのソフトウェア操作のみですからねぇ。

 

なお、内蔵エフェクトで音はどんな感じに変わるのかは<内蔵エフェクトは使いやすい音>を参照ください。

DAWが付属

CUBASE AI

UR22CはDAWとしてCUBASE AI(ダウンロード版)が付属しています。

CUBASE AIは機能制限付きとはいえ、歌ってみたや弾き語り音源の制作には十分な機能を持ってます。

 

DAW選びって結構悩むものですが、こだわりがない人はCUBASE安定で間違いないです。

シェア率No.1のDAWなのでネット上に一番情報が落ちてますし、解説書の販売もアップデート事にされてますからね。

 

更にiPad向けにCUBASIS2 LEも付属しています。

CUBASIS3からiPhone対応となりましたが、2020年3月現在はLEに関してはiPad対応のCUBASIS2 LEしかありません。

補足
公式アナウンスでは2020年3月中にCUBASIS3 LEが出るらしいです

現状はiPhoneで音楽制作したい方はCUBASIS3を購入するか、ガレージバンドなどの別ソフトになります。

 

CUBASIS3 LEが出てくれば、UR22Cの利便性が更に増すので期待が高まりますね。

公式では「ハードウェアユーザーの皆様は Cubasis LE3 を無償で入手できる予定」という書き方なので、おそらくは現所有者も使用できそうです。

Steinberg UR22Cをレビューする

稼働中のUR22C

それでは、UR22Cのレビューをしていきます。

総評すると「エントリーモデルでは汎用性No.1」です。

 

先代のUR22mk2の時点で完成度は非常に高く、強いて弱点を上げるなら内蔵エフェクトがないというくらいでした。

そして、UR22Cにその内蔵エフェクトが追加されました。

 

正直、1万円台のオーディオインターフェイスの中では強すぎるなぁ…という印象です。

これでCUBASIS3 LEが登場したら、弾き語りや歌い手はとりあえずUR22C買っとけということになりそうなレベルです。

注意
Androidは非対応なので注意しましょう

レビュー目次

音質は良好

UR22Cに1万円で買えるコンデンサーマイク AT2020を接続して録った演奏動画です。

プリアンプにYAMAHAお得意のClass A D-Preが採用されてるので、音質は価格の割に良いです。

 

また、エントリーモデルではほとんどない192KHz/32bitに対応した機種です。

音質面では価格的に上のモデルと比べても、負けませんね。

コンボジャック 2つが便利

UR22Cの正面から撮った写真

UR22Cはファンタム電源対応のコンボジャックを2つ持っています。

1.5万円近辺のオーディオインターフェイスだと、なかなかコンデンサーマイク2本挿せる機種がないんですよね。

 

YAMAHA AG03も配信で定番機種ではあるものの、マイク1本しか使えないのが弾き語りにはネックなんです。

YAMAHA AG03 正面からの写真

※YAMAHA AG03

弾き語り録音すると、ボーカル・アコギにそれぞれコンデンサーマイク立てたいですしねぇ。

 

後々のことを考えると、ファンタム電源のついたコンボジャックが2つあるのは安心できます。

コンデンサーマイク2本使えると、やっぱり自由度が違いますからね。

内蔵エフェクトは使いやすい音

UR22C内蔵のEQとコンプレッサー

今回、新たに加わった内蔵エフェクトですが、どれも良い感じにかかってくれます。

内蔵なのでライブ配信中もレイテンシーないのもうれしいですね。

 

実際にエフェクト有無で、どう変わるのか。

弾き語り音源を用意しましたので、比べてみましょう。

エフェクトなし

リバーブを薄くかけた

EQ・コンプを極端にかけた

とまあ、こんな感じで自由度は割と高く音を作れます。

ちなみに最後のEQ・コンプを極端にかけた例は、違いを出すためです。

ロック曲であってもこんなにゴリゴリはかけません。(苦笑)。

 

まあ、一通りいじってみて…最高!とまでは言えませんが、どれも質的には上々です。

フリーソフト使うよりは大分良いし、スマホにも簡単に使えるためライブ配信には十分な品質ですね。

 

DTMでデモ制作するにも、歌ってみたやるにも、ライブ配信やるにも万能な1台です。

 

UR22CとYAMAHA AG03の比較

UR22CとAG03を比較した資料

やっぱり、気になるのは競合機種となるYAMAHA AG03との比較です。

僕はレビュー用で両方持ってるんですけど、お互いの強みを書くとこれ。

  • UR22C…どの場面でも万能。総合力が高い
  • AG03…ライブ配信では痒い所に手が届く機能満載

音楽用途における総合力ではUR22Cのほうが断然強いです。

 

対して、AG03が勝ってる部分はライブ配信でのお手軽さです。

AG03はライブ配信系の対応は本体操作で一通り完結するんですよね。

 

AG03はエフェクトON/OFFが本体のボタン操作。

YAMAHA AG03のエフェクトスイッチ

ループバック機能のON/OFFも本体のボタン操作です。

AG03のループバック機能

更にはゲーム実況で便利なヘッドセットの端子付き。

BGMを手軽に流すためのオーディオ機器を接続するAUX端子も用意されてます。

YAMAHA AG03 操作パネル

とまあ、歌枠での配信以外でも、ゲーム実況や雑談配信やるときに便利な機能が盛り込まれてます。

更にはスマホでの配信中にスマホ操作なしでエフェクトON/OFFできるので、色んな配信するならAG03が便利ですね。

 

逆に言うと、AG03の強みはそれくらいです。

UR22Cはコンデンサーマイク 2本挿せるし、USB3.0対応でレイテンシーも少ない。

内蔵エフェクトの微調整もスマホで完結できるので、スマホオンリーでも音を作り込めます。

補足
AG03は内蔵エフェクトのかけ具合の調整などはPCでの操作が必要

音楽用途を中心に使うなら、UR22Cのほうが断然おすすめです。

UR22C

AG03

 

UR22Cにおすすめのマイク

AT2020

UR22Cとセットで買うのにおすすめのマイクはaudio technica AT2020です。

実売価格1万円程度で買える、エントリーモデルでは定番のコンデンサーマイクです。

 

ライブ配信はもちろん、歌ってみた動画の製作などにも活用できるので非常に便利。

 

実際にUR22CにAT2020を繋いで録ってみた音は再掲ですが、こんな感じ。

補足
ボーカル・ギターをそれぞれ、UR22CにつなげたAT2020で録っています

音質はaudio technicaらしく、癖もなくフラットに調節されています。

癖がないので使いやすいエントリーモデルのマイクです。

 

先代のUR22mk2時代からAT2020はセット買いされる定番のマイクでしたが、UR22Cになってもばっちりな組み合わせです。

UR22C & AT2020ならDTM、歌ってみた、ライブ配信のどれでも十分なレベルの音質になれます。

AT2020

UR22C

 

Steinberg UR22C まとめ

ノートPCの前にメモ帳を置いた写真

  • 人気のオーディオインターフェイス UR22mk2の後継機種
  • USB3.0対応となり、エフェクト内蔵となって隙がない強力なモデル
  • DTM、歌ってみた、ライブ配信と何をやっても優秀な1台

ぎたすけ

おぉ…なかなかにボリュームあったな。そんだけ便利ってことか

たけしゃん

ほんとに色々できるから、使っているうちに書くことが膨らんじゃったね

これが1.6万円って、ほんとすごい時代だよ

Steinberg UR22Cの解説でした。

いやしかし、機能性といい音質といいすごいもんです。

スマホ側のアプリもほんとによくできていて、PCを持っていないユーザーにも大分使いやすいはずです。

注意
Androidは非対応機種なので注意してください

UR22Cを持っていれば、ライブ配信やYouTubeなど今時の活動形態は一通り対応できます。

エントリーモデルの中でも安心して、おすすめできる1台です。

UR22C

AT2020

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