おすすめのミニギター14本を価格帯別で徹底解説!

ぎたすけ

ミニギター特集か、そんなに種類ってあんのか?

たけしゃん

最近人気でたくさん増えてきたんだよね。選びやすいように価格帯別でおすすめのミニギター14本を解説していくよ。
この記事でわかること
  • ミニギターの基礎知識
  • おすすめミニギター 14製品の機能と評価
  • 目的別のおすすめミニギター

ミニギターとは

まずはミニギターについて解説していきます。

ミニギターとは通常のドレッドノート型と比べて2/3程度のサイズのスモールギターを指します。

弦長でいうと、ドレッドノート型が650mm程度に比べ、ミニギターは580mmか540mmが主流。

 

僕の家にあるミニギター(左)とドレッドノート型のギター(右)です。

IMG_0399

大きさを見比べてみると、結構違いますよね。

横幅はこんな感じ。

IMG_0400

サイズが2/3だけあって、持ってみると重さが大分違います。

鳴りは箱が小さいのでドレッドノートに比べると音量が小さめ、低音成分も控えめ。

逆に低音成分控えめの音質が良いということで、エド・シーランだったり、押尾コータローさんは好んでミニギターを使っていたりもします。

ミニギターの強み

ミニギターにはたくさんの強みがあります。

大きさが小さいというメリットは思った以上に利便性を引き上げてくれています。

ここでは主な強みをご紹介していきます。

持ち運びが便利

ミニサイズなのでかさばらないし、軽いです。

背中に担いで持ち運ぶ際も、負担が少なく肩がだいぶ楽。

都心で電車に乗る際も小さいので入口に引っかからず、肩から降ろさず電車に乗れるので非常に楽。

 

また、ミニギターの中でも外出用に特化した「トラベルギター」と呼ばれる、サイズをシェイプアップしたギターもあります。

これはトラベルギターの代表。Martinのバックパッカー。

ここまでくると旅行先や出張先に持っていく人もいるくらい。

手軽に持ち運べるサイズ感が魅力です。

【参考記事】トラベルギターを外出先に持ち歩こう!便利で使いやすい魅力を解説

ギターを抱えながら他の事ができる

ギターを抱えながら、色々やれると便利なんです。

例えば…。

ギターを抱えてやること

  • 歌詞を紙に書く
  • コード譜を紙に書く
  • パソコンを操作する
  • ソファーやベッドでテレビ見る

ドレッドノート型のギターでもできなくはない。

ですが、ミニギターなら快適に実行可能。しかも小さいからそこらへんに置いて置ける。

このメリットは思った以上大きい。

 

プロでも自宅での作曲用にミニギター使っている人は結構多いです。

海外ではテイラースウィフトが自宅用としてBaby Taylorを使っていることが有名ですね。

僕自身も曲を書くときはミニギターを抱えてキーボードやマウスをコントロールしていることが多いです。

【参考記事】サブギターにミニギター。作業効率が格段に上がる活用方法を解説

初めて買うギターとして有力

初めてギターを買うときは安いギターを買って、上手くなったら良いギターに買い替える。

そうすると初めに買ったギターって使わなくなります。

 

ミニギターなら買い替えた後もサブギターとして使い回すことが可能です。

ちょっとした外出用のギター…、部屋で作曲する時に手軽に使うギター…などサブギターとして使い道がいくらでもあります。

 

ミニギターを買って、趣味で音楽やる分にこれで十分!と満足するもよし。

もっと良いギターが欲しくなってサブギターとして活用するもよし。

初めて買うギターにミニギターを選ぶことで将来的にどの選択も取っても困らなくなります。

【参考記事】初めて買うギターにミニギターを選ぶメリットと候補の製品を解説

小さいから子供でも弾きやすい

ミニギター=子供用ギターではありません。

しかし、小さくて子供でも抱えやすいのは間違いないです。

 

子供に初めの1本目として、まずは安価なミニギターを買い与えるのは非常に有効。

その後の成長やモチベーションを見て、新しいギターを買ってあげるか検討すると良いでしょう。

 

あなたが初めて買うギターにミニギターを選んで、子供が生まれたらミニギターをあげて新しいギターを買う…。

こんな使い回しも素敵ですね。

【参考記事】子供に買うギターはどんなものを選ぶべきかを解説

おすすめのミニギターをレビューする

それでは、色んなミニギターを紹介していきます。

ここでは下記のジャンルに分けて、おすすめのミニギターを1つずつ解説していきます。

  • おすすめのエントリーモデル
  • おすすめのミドルモデル
  • おすすめのハイエンドモデル
  • 特殊モデル

ご自身の目的に合わせて最良なミニギターを考えましょう。

それぞれの価格帯で「こんな方におすすめ」というモデルケースも紹介していきます。

 

あなたがどこにハマるのかを確認しながらレビューを読むと最適なギター選びができるでしょう。

おすすめのエントリーモデル

エントリーモデルでは1~2万円台までのお手軽価格なミニギターを紹介していきます。

こんな方におすすめ

  • ギターを初めてみようかなと検討中の方
  • お子さんへ初めてギターを買ってあげる方
  • 自宅の作業用ギターとしてお手頃なのが欲しい方

S.Yairi YM-02

YM-02の評価
携帯性
(3.5)
音質
(2.5)
コスパ
(4.5)
総合評価
(3.5)

S.Yairiが出している1万円以内で買えるミニギター。

音質は価格相応といったレベル。

初心者用のギター、自宅作業用のギターとして使うには十分です。

 

初めの1本目として買う人は1年~2年続いて上手くなったら、新しいギターに買い替えてYM-02をサブギターとして活用…という選択肢が取れます。

コスパが良くて手が出しやすい製品です。

子供に初めて買い与えるギターとしても手ごろでおすすめの1本です。

YAMAHA JR2

JR2の評価
携帯性
(4.0)
音質
(2.5)
コスパ
(4.0)
総合評価
(3.5)

YAMAHAのエントリーモデル JR2

初心者用ギターを数多く出しているYAMAHAなので信頼度は高くて安心です。

こちらも音質はエントリーモデルなので、値段相応です。

 

弦長が540mmとYM-02よりはやや小ぶり。

チューニングがやや狂いやすいみたいなので、細めにチューニングしましょう。

YM-02同様で初心者用のギターもしくは自宅作業用のギターとして購入するのが良いでしょう。

GRETSCH G9500 Jim Dandy Flat Top

G9500の評価
携帯性
(3.0)
音質
(3.0)
コスパ
(3.5)
総合評価
(3.0)

エレキギターで有名なメーカーであるグレッチのミニギター

1930年~1950年代のパーラー・ギターがデザインの基になっており、しぶ~い見た目ですね。

 

ペグが3連タイプというビンテージギターを思わせる風貌。

弦長は610mmとミニギターの中ではやや大きめ。

 

スルータイプのブリッジで弦交換が楽。ネックも薄めで弾きやすい。

…と初心者が使いやすい仕様になっています。

 

音質は高音が強めで低音成分が薄い、いかにもミニギターって感じ。良い意味でチープな音です。

おすすめのミドルモデル

価格体としては3万円~7万円程度のモデルを紹介していきます。

ミニギターで最も品種が多く、色んなものを選べる価格帯がここ。

こんな方におすすめ

  • ギターを本気で初めようと思っている方
  • 自宅作業用だけじゃなく、セッションなどでも使いたい
  • ミニギターで本格的にライブ活動したい

この価格帯にはミニギターの王道である「リトルマーチン」「ベイビーテイラー」が登場します。

プロがライブで使っているレベルのギターが5~7万円程度で買えるのはミニギターの大きな魅力と言えます。

Morris SA-401

SA-401の評価
携帯性
(3.0)
音質
(3.0)
コスパ
(3.0)
総合評価
(3.0)

国内ギターメーカーのMorrisが出すミニギター。

Morrisも初心者用ギターをたくさん出しているんで安心のメーカーです。

 

ミニギターでカッタウェイはこのギターしかないんじゃないかな。

ギターソロなど高フレットをミニギターでも活用したい人はSA-401を買いましょう。

 

カラっとした音でストローク向きなギターです。

低音薄めのチープ感があるリズムギターを録りたい時とか重宝しそう。

チューニングも安定しており、さすがMorrisって感じの1本です。

ZEMAITIS CAM-60H

CAM-60Hの評価
携帯性
(3.5)
音質
(3.5)
コスパ
(3.0)
総合評価
(3.5)

ZEMAITISのハート型ホールのギターといえば、女性シンガーソングライターのChayさん。

実は同じハート型ホールのミニギターが同メーカーから発売されています。

 

こちらもカラッとした音質。

ジャカジャカとストロークを鳴らすと低音が薄い、ミニギター独特の音を感じられます。

 

ギターレビュー記事でおおはた雄一さんが「こういったギターは髭面のおっさんが意外と似合う」と言ってました。

…が僕は試し弾きの段階でやや恥ずかしさが…(笑)

やはり、女性が似合うと思います。軽くて持ちやすいので、小柄な方にもおすすめできる1本です。

Martin LX1

LX1の評価
携帯性
(3.5)
音質
(4.5)
コスパ
(5.0)
総合評価
(4.5)

リトルマーチンこと、Martin LX1

この価格帯でMartinの音を作っている、脅威のミニギター。

 

エド・シーランがLX1E(エレアコ仕様のLX1)をメインギターとして使っていることで一躍有名になりました。

僕もLX1の前に出たLXMをずっと愛用しています。

 

ミニギターにしては重量がやや重たい。

その代わりなのか、低音が結構出ており他のミニギターより箱鳴りする感じがします。

といってもドレッドノート型と比べると全然薄いので、キャラが違うアコギのストローク音が欲しいときに重宝します。

 

初心者が初めて買うギターとして選べば、成長した後もずっとメインギターにすることも可能。

僕のようにサブギターとして買って、自宅作業に使ったり、セッションや練習会に持ってたり…といった利用方法も可能。

 

様々な使用用途にバッチリあう万能かつ安定の1本です。

予算が許すなら、LX1もしくは後述のLX1Eを買っておけば間違いないです。

LX1(アコギ)

エレアコとして使いたい人はLX1にFishman Sonitoneを搭載してエレアコ仕様にしたLX1Eを買いましょう。

 

以前と比べて、LX1Eをライブで使用している人は大分増えました。

特に女性がLX1Eを使っているとサイズ感的にも良くおしゃれに見えるのでおすすめです。

LX1E(エレアコ)

Taylor Baby Taylor

Baby Taylorの評価
携帯性
(3.5)
音質
(4.5)
コスパ
(4.5)
総合評価
(4.5)

リトルマーチンと並ぶミニギターの代表格。ベイビーテイラーです。

こちらもリトルマーチンに負けずとも劣らず。

この価格帯で通常サイズの10万円台のギターにも負けないレベルの音質の良さです。

 

ミニギターですが、箱鳴りがちゃんとして低音も出てます。

リトルマーチンと近い音質ですが、こちらのほうがふっくらしており温かい感じ。

どちらも甲乙つけがたいですが、どちらを選んでも後悔しないレベルです。

 

使い方はリトルマーチンと一緒。

メインギターとしてもよし、高級ギターのサブギターとして利便性を活かした使い回しをするもよし。

エレアコ仕様のベイビーテイラーはテイラースウィフトのシグネイチャーモデルになります。

ホール周りの装飾がついて、テイラースウィフトのサインが入っています。

ピックアップにはES-Bプリアンプが採用されており、チューナー機能も内臓されています。

ハイエンドモデル

ハイエンドモデルは7万円以上のミニギター。

正直なところ、リトルマーチンベイビーテイラーが実用品としての完成度がすごく高いので、ハイエンドモデルは趣味の世界という感じになってしまってます。

こんな方にオススメ

  • 音楽活動はずっとミニギターで行く予定
  • サブのミニギターも音質を追求したい

ここまでくるとMartin 000シリーズのようなスモールギターとミニギターの中間のようなものも出てきます。

 

音楽性やキャラクターによって、このサイズ感のギターをメインで使うことの意義は十分にあります。

例えばサーフミュージックや癒し系音楽を中心に活動する人はミニギターをメインで使うのは非常に有効。

 

ハイエンドモデルのミニギターならキャラクター性と高音質の両立が可能です。

自身のキャラクター含めて、セルフプロデュースという観点を持ち合わせて選びましょう。

K.Yairi Nocturne-ST

Nocturne-STの評価
携帯性
(4.0)
音質
(5.0)
コスパ
(3.0)
総合評価
(4.0)

国産ミニギターとして人気の高いK.Yairiのノクターン

プロミュージシャンでは森山直太朗さん、藤井フミヤさんが使用されています。

 

ミニギターですが、トップがスプルース単板・バック/サイドがマホガニー単板とGibsonの高級ギターと同じ組み合わせ。

ストロークがメインという印象が強いミニギターでソロギターやアルペジオを弾いても素晴らしい音色を奏でてくれます。

 

このギターは0フレットがついています。

0フレットありのギターは弦高が下げやすかったり、ピッチがずれにくかったりします。

手工製作にこだわるK.Yairiらしい、こだわりですね。

 

見た目も一癖あるため、印象強いところもポイントです。

自身のキャラクターや音楽性とマッチするなら、非常に強い1本となり得るミニギターです。

Taylor GS Mini-e Walnut

GS Mini-e Walnutの評価
携帯性
(3.0)
音質
(5.0)
コスパ
(3.5)
総合評価
(4.0)

ベイビーテイラーと並ぶTaylorミニギターの人気製品。GS-Mini

サイド/バック木材がベイビーテイラーはサペリでしたが、こちらはウォルナット。

 

ちなみにGS-Miniはマホガニー、コアもラインナップとして用意されています。

木材がグレードアップしている分、値段も少しお高め。

 

音質はキラキラ感が出ており、よりTaylorっぽい音になっています。

ふっくらとした温かい音で聴き心地が良い。

 

エレアコ仕様になっており、チューナー付きプリアンプであるES-Bが内蔵されています。

ミニギターらしく低音が薄めでハウリングしにくいので空間系エフェクトのノリも良さそう。

 

GS-Miniは純粋にギターとして完成度が高く、普通にメインで使っていけるレベルのギターです。

自宅用などの使い方だと、もったいないのでメインに小ぶりなギターを求める人が購入しましょう。

Martin ED SHEERAN Signature Edition 

ED SHEERAN Signature Editionの評価
携帯性
(3.5)
音質
(4.0)
コスパ
(2.5)
総合評価
(3.0)

エド・シーランシグネイチャーモデルのリトルマーチン

基本はMartin LX1Eをベースに作られており、ヘッドやボディにロゴが入っています。

内蔵ピックアップもLX1Eと同じ、Fishman Sonitone。

 

正直なところを言うと、エド・シーランのファン以外は買う必要を感じません。

というのも、内臓ピックアップも含めて材質が全くLX1Eと一緒だからです。

 

試し弾きしていても、LX1Eとの違いが僕にはわかりませんでした。

でも、値段は2万円くらい違うので、こだわりがない人はLX1Eを買ったほうが良いです。

Gary E. Levinson LG-24VS

LG-24VSの評価
携帯性
(3.0)
音質
(5.0)
コスパ
(3.0)
総合評価
(3.5)

Bladeギターで有名なゲイリー・レヴィンソンが主宰するブランドのミニギター。

ボディの形が思いっきり、Gibson L-00。

ですが、サイズ感としては一回り小さく、L-00とミニギターの中間くらい。弦長は628mmでボディ幅は360mm。

 

このギターはミニギターというか普通のギターと同じ音がします。

低音もしっかり出てるし、ミニギター独特の良さはない。

 

ですが、ミニギターとほぼ同等のサイズで普通のギターの音がするってことがすごい。

そして、それって良いとこ取りしているってこと。

 

だがしかし…。店頭に全然ねーっす。通販で買うには怖い値段帯。

都内では見つけられず…私、試し弾きするのにプチ遠征しました(笑)。

 

購入する方は試し弾きをおすすめしますが、僕が弾いた所感ではメインのミニギターとして全然問題ない品質です。

特殊モデル

最後は特殊モデル。

ここで紹介する特殊なミニギターはこちら。

  • トラベルギター
  • ガットギター
  • リゾネイター

ミニギターってすごいな。一通りありますね。

特にミニサイズのリゾネイターって。あって驚きました(笑)。

トラベルギター Martin バックパッカー

バックパッカーの評価
携帯性
(5.0)
音質
(2.0)
コスパ
(3.0)
総合評価
(3.0)

NASAに提供されて、宇宙にもいったトラベルギター。Martinのバックパッカー

見た目からもわかるように細くて軽い!

ミニギターの時点で軽いのですが、バックパッカーはその上をいく軽さ。

 

音質はミニギターと比べると、さすがに分が悪い。

ですが、旅先など特殊な状況で使うことを考えると優秀と言えます。

 

欠点としては膝にのっけて弾き辛いこと。

ストラップつけてないと安定しません。携帯性がウリのギターでこれは痛い(苦笑)。

 

ただ、見た目も面白いのでキャンプや旅行先に持っていくとウケもいいはず。

旅行先や出張先にもギターを持っていきたい人にはおすすめ。

また、ツアーや路上などで全国周る人などにも向いている1本です。

ガットギター MARTINEZ MC-128S

MC-128Sの評価
携帯性
(3.0)
音質
(4.5)
コスパ
(3.0)
総合評価
(3.5)

クラシックギター・フラメンコギターで有名なMARTINEZが作るショートスケールのガットギター。

トップがスプルース単板、サイド/バックがローズウッド単板。

高級ギターによくある定番の木材組み合わせ。

ガットギターによくあるトップがシダーverも用意されているそうです。

 

音質はさすがに良質。

おおはた雄一さんのレビューでは「良い意味でハイがなくてエレピのような音がする」と評されていました。

 

青葉市子さんや藤原さくらさんのようにスモーキーな女性ボーカルが、このショートスケールのガットギターを弾いていると抜群に合う気がします。

下北系の女性ボーカルにおすすめしたい1本です。

リゾネイター National Style-0 ”Piccolo” 

最後はリゾネイターのミニギター。National Style-0 ”Piccolo” 

私、リゾネイターをまともに弾いたことがないので解説ができなくて申し訳ない。

 

こういったギターもあるよ…というご紹介でございます。

お茶の水にあるギタープラネットで入荷され、販売されています。ほんとに何でもあるな、あの店。

参考 National Style-0 ”Piccolo” ギタープラネット

終わりに

ぎたすけ

ひぇー、ミニギターってこんなにたくさんの種類があるんだな!

たけしゃん

そうなんだよ。これでも定番のおすすめ製品に絞ってるからね。それだけミニギターの需要が高いってことだね

ミニギター特集記事でした!

エントリーモデルから特殊モデルまで全部で14本をご紹介しました。

目的別に分けると、おすすめはこの2本。

セッションやライブイベントでもミニギターを使っている人が増えました。

ライブ配信の発展に伴いどこでもライブできるからミニギターの需要って、更に高まっていくんだろうなぁ。

 

自宅用から本格的な音楽活動用まで、幅広い需要に応えてくれるミニギター。

ぜひ、ご自身の音楽ライフに合わせて購入を検討してみてください。